沿革

1980年代

1980年4月
民間企業と役所関係(社団法人)者により設立する。

1980年5月
岩見沢市事務所開設、日本道路公団高速道路工事現場警備受注。

1981年3月
旭川営業所開設、駅前ターミナル工事現場警備受注。

1984年4月
北桧山事務所開設、北桧山役場等施設警備受注。

1984年6月
機械警備業務開始。(SAGシステム)

1985年12月
北桧山事務所、営業所に昇格。

1986年11月
サンアラーム北海道地区代理店取得。

1987年4月
旭川営業所、支店に昇格。

1987年10月
事務所拡張に伴い本社を現在地に移転し機構改革を行う。

1988年5月
札幌ユニバーシアード組織委員会委員委嘱。(JOC)

1988年9月
札幌アジア冬季大会組織委員会委員委嘱。(市長)

1990年代

1992年6月
北海道サービス振興協議会委員委嘱。(知事)

1992年11月
EGSシステム(準動画自動伝送監視カメラシステム)導入。

1993年11月
事業拡張に伴い機械警備管制基地局を隣接ビルに移転改革。
(新設名称:セキュリティ・ディフェンス・コマンドセンター:SDC)

1993年11月
ユニセキネット会の設立参加、副会長就任。

1994年5月
社団法人北海道警備業協会副会長就任。

1997年9月
札幌市消防局大規模災害時災害情報通報基地局指定。

1999年3月
北海道防災会議委員委嘱。(知事)

1999年11月
日動火災海上業務提携代理店受託。

2000年代

2000年7月
社団法人全国警備業協会労務委員長就任。

2003年4月
札幌商工会議所サービス部会副分科会長就任。

2003年4月
社団法人東法人会常任理事就任。

2004年2月
全栄会副会長就任。

2005年6月
国民保護協議会委員。(知事)

2005年6月
札幌方面白石警察署協議会委員。(北海道公安委員会)

2007年6月
倶知安待機所開設。